社員の健康を、会社の持続的な成長へ
「社員、社会、環境と良好な関係を築き、持続する」というビジョンの実現に向け、従業員の健康を重要な経営資源と位置づけ、健康経営を推進しています。
健康経営に関する社外認定を、取り組みの成果として紹介します。

従業員の健康づくりを経営的な視点で推進する
企業として健康宣言を行っています。

健康課題への継続的な取り組みが評価され、
健康経営優良法人として認定されています。
経営会議を起点に、安全衛生委員会が外部機関と連携して健康経営を推進します。
100%維持
100%維持
年平均10日以上
前年比10%アップ
健康投資が、従業員の行動変容と組織成果につながる流れを示しています。
健康づくりに加え、治療・就業継続への備え、福利厚生、社会とのつながりづくりにも取り組んでいます。
追加検診(付加検診・女性検診)、日帰り
人間ドック ※全額会社負担
満足度を向上
親睦を深めるために社員が企画した社内イベントの費用を会社が負担する制度
従業員の病気補償として、実費補償の保険に加入
業務中の万が一に備える
休業する従業員をサポートした従業員に対してサポート手当を付与
◆就労継続支援B型事業所との連携
◆大阪市職業指導センター(職業能力開発施設)
◆こども見守り活動
◆租税教室の開校
◆大学へのキャリア講義
◆地域の清掃活動
◆日本レスキュー協会へ加盟
◆大阪国際がんセンターへの寄付